記事一覧

オーデマ・ピゲ、ウブロ、ゼニス...革新的な時計ブランド3選。

オーデマ・ピゲ、ウブロ、ゼニス...革新的な時計ブランド3選。
今回も前回、前々回と同様、「どんな自分になりたいか?」あるいは「どう見られたいか?」という逆転的発想で時計ブランドを選ぶというコンセプトのもと、記事を書いてみたいと思います。

前回は「男が憧れる男へ。硬派でクールな時計ブランドスーパーコピー 代引き」、前前回は「ビジネスの信頼感を上げる時計ブランド3選」というテーマでしたが、今回は「時代を切り拓く挑戦者へ。革新的な時計ブランド3選」というテーマで、3つの時計ブランドを紹介したいと思います。

1. オーデマ・ピゲ
スーパーコピー n級 代引き
オーデマ・ピゲは、世界三大時計ブランドに数えられる名門ブランドで、1875年にスイスのジュウ渓谷のル・ブラッシュで創業されました。創業から140年以上、創業家が経営を続けている極めて稀な時計メーカーです。

この地の農民は、長い冬の期間に時計製作に打ち込むというのが伝統でした。

オーデマ・ピゲを創業したジュール・ルイ・オーデマと、エドワール・オーギュスト・ピゲもそんな地域の家庭で育ち、子供の頃から時計製造に携わっていたようです。

特にジュール・ルイは、複雑機構を搭載する懐中時計を扱うことを得意としており、1875年に幼馴染だったエドワールと共に、複雑で精度の高い時計を作ろうと立ち上げた会社が「オーデマ・ピゲ」でした。

創業時の志の通りオーデマ・ピゲは、ミニッツ・リピーターや永久カレンダーをはじめ、次々と複雑かつ品質の高い懐中時計を世に送り出し、グランド・コンプリケーションと呼ばれる超複雑機構の懐中時計まで製作しています。

そして1972年には、かの有名な「ロイヤルオーク」を発表します。

それまでは高級時計といえば、貴金属類で作られるのが当たり前であった時代に、ステンレススチールで高級でスポーティな時計を作るという、既成概念を大きく覆す取り組みでした。

また、このデザインを担当したのは、後の天才時計デザイナーと呼ばれることになるジェラルド・ジェンタ氏であり、ロイヤルオークは彼がフルデザインをした処女作であったことも驚きです。

発表当時は、その常識破りのコンセプトと強気の価格設定(当時のパテック・フィリップのゴールド製の時計よりも高く、ロレックスのサブマリーナーの10倍以上の価格)、さらには”ジャンボ”と言われるほどに大きかったケース径(39mmは当時としてはかなり大きかった)もあり、売れ行きは良くなかったようです。

しかし次第に市場に受け入れられるようになり、発表から50年が経とうとしている現在においては、人気時計の筆頭に名前が上がるほどです。

確固たる信念とそれを実現する技術力を備え、世界三大時計と言われるほどの地位を築きながらもそれに甘んじることなく、時代を切り開く先進性と挑戦する姿勢、見習いたいです。

2. ウブロ
スーパーコピー n級 代引き
ウブロは1979年創業と、時計業界の中ではかなり若いブランドでありながら、高級時計ブランドとして確かな地位を築いています。

1980年に、ウブロが発表した「クラシック」という時計は、ゴールドにラバーベルトという高級時計としては異例の組み合わせで成功を収めました。

ウブロといえば「異なる素材とアイデアの融合」をテーマに時計を作り続けていますが、最初の一本から既にその哲学を感じますよね。創業当時から”ウブロらしかった”ことが伺えます。

2004年には、時計業界の立役者として知られる、ジャン・クロード・ビバー氏がCEOを務め、今やウブロの顔とも言える「ビッグバン」シリーズを展開します。

このビッグバンの登場により、スポーツ選手やアーティスト、各界の著名人に一気に広がり、知名度が飛躍的にアップしました。

ウブロは他のブランド以上に、こう言った方々に好まれている印象が私の中ではあるのですが、これはウブロの斬新さや挑戦的な姿勢に、シンパシーを感じているが故なのかもしれません。

2010年には、自社製ムーブメント「ウニコ」の開発に成功し、それ以降、より自由で斬新な時計を世に送り続けています。

異なるものをフュージョンさせて、新しい価値を創造する。これからの時代に必要なマインドかもしれませんね。

3. ゼニス
スーパーコピー n級 代引き
ゼニスは1865年にスイスのル・ロックルで創業したブランドです。

1900年には「ゼニス」の名を冠したムーブメントを搭載した懐中時計がパリ万博で金賞を受賞し、このことがきっかけとなり、社名を「ゼニス」とします。

ゼニスとは「天頂」という意味を持ち、ブランドのロゴである星マークとリンクしますよね。

ゼニスはマニュファクチュール(自社一貫生産)に拘り、当時分業体制が当たり前だったスイス時計界では珍しく、作業工程をひとつに集約した先進的なブランドでもあります。

そんなゼニスを語る上で、外せないものはやはり名ムーブメント「エル・プリメロ」でしょう。

ゼニスの自動巻きクロノグラフ「エル・プリメロ」は、生きた化石と言えるほどに、古典的な構造をしているだけでなく、1秒間に10振動という最速のハイビートを刻むことがマニア心をくすぐっています。

いわば、クラシックレーシングカーのようなもので、あのロレックスのデイトナでさえも、かつてはエル・プリメロのムーブメントを載せていたほどの名機です。

しかし、今私たちがエル・プリメロを楽しめるのは、一人の時計職人の英断があったことはあまり知られていません。少し紹介します。

アメリカ資本に買収されたゼニスは、「これからはクォーツの時代だから、機械式の資料は全て破棄するように」と、オーナーから通達されました。

エル・プリメロの開発段階から関わっていた一人の時計職人シャルル・ベルモ氏はオーナー陣に、「きっとまた機械式時計の時代が来るから、資料は残したい」と懇願しますが、それは却下。全て破棄との命令が下されてしまいます。

時は流れ1980年代、機械式時計の良さが見直されるようになり、ゼニスも機械式時計を復活させたかったものの、機械式時計の資料は全く残っていませんでした。

困り果てていたところに、なんとあのシャルル・ベルモ氏が、機械式時計の資料を持ってきたのです。

実は、オーナー陣に資料の破棄を命令された後、彼は独断でこっそりと資料を持ち帰り全てラベルを貼って、屋根裏部屋に隠していたのでした。

これにより、スーパー コピー ゼニスはエルプリメロの生産を再開する事ができ、今日でもクロノグラフの名門としての地位を維持しています。

こんなドラマチックな歴史があるのもエル・プリメロの面白いところですよね。

さらに2017年には100分の1秒まで計測できるクロノグラフ「デファイ エル・プリメロ21」を開発し、世界を驚かせました。

一度は危機に瀕しながらも、見事に復活し、さらにはその技術をさらに昇華させるそのアグレッシブな姿勢は、何歳になっても持ち続けたいものですよね。

【関連記事】:https://www.dataoiy777.com/

【オーデマ ピゲ「ロイヤル オーク オフショア」】ダイバーとクロノグラフが進化

【オーデマ ピゲ「ロイヤル オーク オフショア」】ダイバーとクロノグラフが進化

スーパーコピー n級 代引き

4月7日~13日にオンラインでWATCHES AND WONDERS GENEVAが開催。そしてそれに合わせるかのように、同フェアに参加していないスーパーコピー ブランド代引きも自身のサイトなどで新作を発表。2021年の時計の新シーズンが、いよいよ本格スタートしたわけです。

で、2020年はほとんどリモートばかりでしたが、2021年は実際の新作発表会も多数開催されているのがうれしいところ。やはり実機を見て触ってみないと、わからないことも多いですからね。

オーデマ ピゲはそのひとつ。3月に新作発表会を開き、新モデルをじっくり見せてくれました。しかも2021年は新作の数が凄い。そのため実機が揃わなかったモデルもいくつかありましたが、しかしそれでも多数の新作を見ることができてうれしい限り。ということで、今回も2回にわけてご紹介いたします。


まず最初は2019年のデビュー以来、世界的大人気となっている「CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ」。

2020年は鮮やかなカラーダイヤルやバイカラーケースが加わるなどバリエーションを拡大し、よりいっそう魅力も拡大しましたが、2021年はさらに強力な新作が登場しました。

というのが、「CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ クロノグラフ」。最大の特徴は、ミドルケースをブラックセラミックにしたことで、ホワイトゴールドまたはピンクゴールドとのバイカラーというのもチャームポイントです。


ブラックセラミックの独特の質感が、昨年のホワイトゴールド×ピンクゴールドのバイカラーとは異なり、より軽快でスポーティーな印象になっているのが目を引く特徴。これは写真よりも実物を見ると実感できますので、ぜひお店でご覧になって下さい。

また、ミドルケースをセラミックにしたため、より軽量になったのも特徴。より軽快で快い着け心地になっています。


搭載ムーブメントは自社開発のフライバック機構付き一体型クロノグラフ「Cal.4401」。精緻な機構と美麗な仕上げは、このようにケースバックから覗き愉しむことが可能。22Kピンクゴールド製ローターのオープンワークも美しいです。

ケースのサテンブラッシュ仕上げにマッチさせて、ダイヤルをヘアライン仕上げにしたのも注目点。一見、ファブリックのように見えるテキスタイルパターンが施されたラバーストラップもこれまでにない新しい魅力です。

CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ クロノグラフ

自動巻き、18KWG×セラミックケース、ケース径41mm、ラバーストラップ、3気圧防水。495万円

CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ クロノグラフ

自動巻き、18KPG×セラミックケース、ケース径41mm、ラバーストラップ、3気圧防水。495万円


次にご紹介するのは「ロイヤル オーク オフショア ダイバー」。

新作のポイントは大きくふたつで、まずひとつは新ムーブメント「Cal.4308」を搭載すること。これまでの「Cal.3120」の2万1600振動/時から2万8800振動/時へとアップデイト。一方、パワーリザーブは変わらず約60時間というのも長所です。


ふたつめのポイントが、ワンタッチでストラップを交換できる新システムの搭載。ストラップの付け根部分の2個のプッシュボタンを押すことで簡単にストラップの脱着ができる新機構です。

そしてそれに加えて、バックルもワンタッチで脱着できるのが特筆点。このところ多数のブランドがワンタッチでのストラップ交換機構を開発していますが、バックルもワンタッチというのはなかったですからね。

ラインナップはカーキ、ブルー、グレーの3モデル。どれも人気のカラーですから、またしても激しい争奪戦が繰り広げられそう。さぁて、あなたはどのカラーがお好みですか。

ロイヤル オーク オフショア ダイバー

自動巻き、SSケース、ケース径42mm、ラバーストラップ(ブラックラバーストラップ付属)、30気圧防水。280万5000円

ロイヤル オーク オフショア ダイバー

自動巻き、SSケース、ケース径42mm、ラバーストラップ(ブラックラバーストラップ付属)、30気圧防水。280万5000円

ロイヤル オーク オフショア ダイバー

自動巻き、SSケース、ケース径42mm、ラバーストラップ(ブルーラバーストラップ付属)、30気圧防水。280万5000円

次は「ロイヤル オーク オフショア クロノグラフ」。その新しい43mm径ケースのシリーズの登場です。

「ロイヤル オーク オフショア クロノグラフ」は1993年に42mm径でデビュー。2000年代初めに44mm径が加わって以降、新しいケースサイズが発表されるのは、十数年ぶりのこととなります。

ケースやダイヤルなど各部のデザインもアップデイト。トレードマークのメガタペストリーも、よりシャープな表情になっています。

そして大きな特徴が、2019年に開発され「CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ クロノグラフ」に搭載されていた、一体型フライバッククロノグラフムーブメント「Cal.4401」が搭載されたこと。「Cal.4401」はプッシュボタンの押し心地が軽やかなのが個人的には好み。プッシュボタンのかたちが押しやすいのも素晴らしい長所だと思います。

また、前出の「ロイヤル オーク オフショア ダイバー」と同じく、ワンタッチでストラップ交換可能の新システムの搭載も素晴らしい点。やはり同じくバックルもワンタッチで脱着可能で、付属のストラップと簡単に付け替えて愉しむことができます。

ラインナップはチタン、ステンレススティール、ピンクゴールドの3種のケースに、セラミックベゼルを合わせたバイカラーなど全5モデル。これまたどれもが魅力的で、どのモデルがよいか迷ってしまいます。

ロイヤル オーク オフショア クロノグラフ

自動巻き、SSケース×セラミックベゼル、ケース径43mm、ラバーストラップ(ブラウンカーフストラップ付属)、10気圧防水。予価412万5000円(9月発売予定)

ロイヤル オーク オフショア クロノグラフ

自動巻き、SSケース×セラミックベゼル、ケース径43mm、ラバーストラップ(ブラックラバーストラップ付属)、10気圧防水。予価412万5000円(9月発売予定)

ロイヤル オーク オフショア クロノグラフ

自動巻き、チタンケース×チタンベゼル、ケース径43mm、ラバーストラップ(ブラックラバーストラップ付属)、10気圧防水。予価396万円(9月発売予定)

ロイヤル オーク オフショア クロノグラフ

自動巻き、SSケース×セラミックベゼル、ケース径43mm、ラバーストラップ(ブラックラバーストラップ付属)、10気圧防水。予価412万5000円(9月発売予定)

ロイヤル オーク オフショア クロノグラフ

自動巻き、18KPGケース×セラミックベゼル、ケース径43mm、ラバーストラップ(ブラックアリゲーターストラップ付属)、10気圧防水。予価616万円(9月発売予定)


次は「ロイヤル オーク オフショア フライング トゥールビヨン フライバック クロノグラフ」。

前出の「ロイヤル オーク オフショア クロノグラフ」と同じく新デザインの43mm径ケースに、モデル名の示すとおりにフライングトゥールビヨンとフライバッククロノグラフを併載した超複雑機構モデルです。

搭載ムーブメントの「Cal.2967」は、2020年に発表された「CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ フライング トゥールビヨン クロノグラフ」に初搭載された「Cal.2952」のアップデイト版。「ロイヤル オーク オフショア」のイメージにマッチするよう、タフでスポーティなデザインにされているのが特徴です。


また、このモデルにもワンタッチでストラップ交換可能の新システムを搭載。大きな竹斑入りのアリゲーターストラップが付属し、付け替えて愉しむことができます。

ただし、かなり入手困難。ショップで見ることはまずあり得ないでしょう。買うことのできる幸運な方は羨ましい限りです。

オーデマピゲ スーパー コピーロイヤル オーク オフショア フライング トゥールビヨン フライバック クロノグラフ

自動巻き、チタンケース、ケース径43mm、ラバーストラップ(ブラックアリゲーターストラップ付属)、10気圧防水。世界限定100本。価格要問合せ(6月発売予定)


【関連記事】:https://www.stamp789.com/

【腕時計×スーツ】グランドセイコーにオススメのスーツスタイルをご紹介。

【腕時計×スーツ】グランド セイコー 偽物にオススメのスーツスタイルをご紹介。

スーパーコピー n級 代引き

男の品格を左右する重要な小物、それは腕時計。どのブランドのどんなデザインの腕時計を身につけるかで、その人の世界観や美意識、生き様が垣間見えてきます。一方女性は、男性の腕時計をどう捉えているか。内心、どのような腕時計を身につけて欲しいと考えているのか?「ロック福田の腕時計魂!」「腕時計羅針盤」など腕時計コンテンツが大充実のFORZA STYLEが、大人の男の時計選びをアドバイスしていきます。
40代の男性が着けていて間違いがない時計、それがグランドセイコー。
日本が世界に誇る高級腕時計ブランド「グランドセイコー(Grand Seiko)」は、スイスの高級時計と並び称されており、「高級機械式時計」として完成されたデザインの方程式を持っています。

これみよがしな派手さではなく、わかる人にはわかる実用性と機能美が40代男性には最適。上司からの信頼は厚く、後輩からは憧れられる。そして麗しのマドンナからはきっと「いい時計ですね♡」と微笑まれるそんな時計だと私は考えます。

これまで4回にわたり、グランドセイコーの魅力を検証してきましたが、今回は実践編。春夏のスーツスタイルの着こなしに合わせての解説をお届けします。

コロナ禍により、カジュアル化が加速するビジネスシーンでの着こなしですが、昔から「スーツ3割増し」と言われているように、男性のキリッとした姿には女性はドキドキするもの。あっ、少なくとも私はそうです(笑)。

スーパーコピー n級 代引き

じゃあ今季はどんなスーツがトレンドなのか? そしてそこにどんなグランドセイコーを合わせるか一緒に考えていきたいと思います。

私がこの春夏の代表的スタイルとしてえらんだのは、こちらの3つです!

①トレンドのブリティッシュスタイル

スーパーコピー n級 代引き
やはり春夏は明るい色のスーツだと抜群に好感度が高いですね。商談やどうしてもダークスーツでないと、という時以外のために、ぜひ1着持っていて欲しいのがこんな明るいグレーのスーツです。


近年トレンドが続いているブリティッシュスタイルの流れを汲んで、シャツもクレリックシャツを。遊び心が感じられるコーディネートです。

ブリティッシュスタイルに合わせるなら、こんなグランドセイコー

SBGH279 [ Grand Seiko Heritage Collection ] 70万4000円

私なら、爽やかなグレーのスーツスタイルには、オールマイティーなグレーダイヤルのこの時計を合わせたいです。


SBGA407 [ Grand Seiko Elegance Collection ] 68万2000円

あるいは、シャツに使われている涼しげなブルーに合わせて、こんな組み合わせも。

②大人の余裕 イタリアンスタイル

お次はフォルツァ世代はみんな大好き、クラシコのエッセンスを取り入れたイタリア調のコーディネート。

リネンのスーツは味わい深く、こなれ感が出るので好きです。1着持っておくとおしゃれ上級者の風格が漂います! アンタイドのスタイルなら休日に着ても素敵ですよね。


ブラウンやアイボリーでまとめたコーディネートなら腕時計も同系色のゴールドにするとグッと統一感がでますよ。

②イタリアンスタイルに合わせるなら、こんなグランドセイコー

SBGA362 [ Grand Seiko Heritage Collection ] 440万円

イエローゴールドだとラグジュアリーな雰囲気になりますよね。

グランドセイコー60周年記念限定モデル SBGW264 [ Grand Seiko Elegance Collection ] 275万円 数量限定120本
ピンクゴールドのケースにグリーンの文字盤のこちらも相性◎です!こちらだと端正なイメージに。

③ニューノーマルの大本命 黒シャカスーツ

オールマイティに活躍してくれるシャカシャカ。最近の気分はブラックなんですって。コロナ禍でビジネスウェアの領域って一気に広がりましたよね。


お手入れも楽なテクニカル素材のセットアップは毎日着たくなるほど、着心地抜群。でもせっかくだからちょっと周りとは差をつけたいという方には、ぜひ腕時計でコーディネートのシメを。

黒シャカスーツに合わせるなら、こんなグランドセイコー

日本国内グランドセイコーブティック専用モデル SLGA003 [ Grand Seiko Sport Collection ] 126万5000円 数量限定60本

ブラックべゼルと深い青のダイヤルの組み合わせ、そこにゴールドがアクセントになってて目をひくデザインですよね。


グランドセイコー60周年記念限定モデル SBGC238 [ Grand Seiko Sport Collection ] 506万円 数量限定100本
こちらはGMT機能付きのモデル。大きく飛び出すようにデザインされたクロノグラフを操作するボタンが男性らしい雰囲気。ネイビーにピンクゴールドという組み合わせも、上品です。


ここまでは私の妄想でお届けしましたが、ここからは「#腕時計魂」に投稿された素敵なグランドセイコーとビジネスシーンでのコーディネートをご紹介します!


ブラウン系の糸が入ったジャケットに茶靴、ブラウンのベルトのクラシックなフェイスのグランドセイコーがクラシックで素敵な組み合わせです。


kenta.3.1さんはモノトーンで統一したところにシャンパンゴールドカラーのフェイスにSSのブレスレットがアンダーステイトメントで素敵なポイントに。


別カットでVゾーンを載せていらっしゃったのですが、バーガンディ―のタイが差し色になってとても素敵ですね。チーフがホワイトでTVフォールドなところも、スッキリとまとまっていてセンスの良さを感じますね。


最後にご紹介するのはこちら。アンティークのような風合いのゴールドのケースにブラックのベルト、そしてストライプのスーツの組み合わせが絶妙です。大人の男性の魅力がよく伝わるコーディネートではないでしょうか。

若い世代のファンも広がっており、ラインナップが大充実のグランドセイコー。あなたの心を射止めたモデルはありましたでしょうか。

ムーブメントや素材のこだわりなど、時計の機能について詳しく知って買う事は大切ですが……。私が今回伝えたかったのは、面積の小さいアイテムだからこそ、しっかりとおざなりにせずコーディネートして欲しいということ。

形から入っても良いので、自慢の愛機の魅力を倍増させる必勝コーディネートをぜひ見つけてみて下さいね!


以上、「ロック福田の腕時計魂!」に出演中、マルちゃんこと、メンズファッションライターの丸山が、40代の男性がグッと素敵に見える時計、『グランドセイコーコピー激安 代引き』についての考察をお届けいたしました。

これからも40代の男性が素敵に見える時計について、丸山的視点でご紹介していきたいと思います。ぜひご覧くださいね♪


【関連記事】:https://www.520brandcopy.com/